世界釣り紀行
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今日はホテルのインターネット接続サービスルームから
(1時間 : 120バーツ)
本当は、PM 8:00までのサービスだが、PM 8:00から1時間使わせてもらえた。1時間しか無いので急がなければならない。
2006年1月29日(日)
休日だったので、出かけた。
AM 8:20 ホテルを出発
とりあえず徒歩で、アユタヤお寺めぐり
の有名な仏像の顔
(木に埋まってしまっている)
でかい塔
途中まで登れる
ワット何とか(3)
でかい塔が3つ並んでいる
有名なところ
有名な仏像
ワット何とか(3)
上の仏像の入っている塔
お参りの人がいっぱいいる
象がいっぱいいる
徒歩でのお寺めぐりに飽きてきてしまったので、モトサイ(バイクタクシー)でアユタヤ駅へ向かう
うんちゃんの後ろから撮った写真
AM10:10アユタヤ駅に到着、バンコク行きの切符を購入(20バーツ)
出発の時刻はAM10:50だったので、遅い朝飯(早い昼食?)を食べにアユタヤ駅の向かいの屋台へ行く
25バーツ
ファラポーン駅(バンコク)到着
PM12:15
とりあえずバンコクに着たが、路線バスのガイドブックを持っていなかったので、ツクツクに乗って伊勢丹へ路線バスのガイドブックを買いに行く
ファラポーン駅から伊勢丹まで
45バーツ
路線バス図をゲット
これでバスで移動できる
別にツクツクもあるしタクシーもあるので路線バスに乗る必要は無いが、安いので(一番安いバスはエアコン無しで、どこで降りても6バーツ)ついつい使いたくなってしまう。
路線バス(25)に乗ってマーブンクローへお土産を買いに行く
マーブンクローでドリアンチップを20箱購入する。すごく重い(ビニールの手さげ袋だし)
マーブンクローから今度は高いところを走る電車に乗って終点の川岸まで行く
外人ばっかり
高いところを走る電車は白人と日本人と韓国人(?)がいっぱいいる。しかし、エアコン無しバスには日本人と韓国人(?)はいない(見たことが無い)が、白人はよくいる。中華系もよくいる。
運賃が高い
(列車と路面バスよりも)
ここから船に乗って川をさかのぼって、駅の近くへ向かう
川は非常に汚い
船の端にいると水がかかる
ターチャーンについて、別に観光するつもりは無かったが、観光してしまった。
ドリアンチップの箱を20個持って
外人は250バーツ
ワットポーまで行ってしまった。
ドリアンチップの箱を20個持って(非常に重い、ビニールの手さげ袋だし)
疲れたー
路線バス(53)でファラポーン駅へ向かう
途中、バスが止まって運転手が降りてしまった。本当にこのバスでいいのか自信が無くなったので、後ろの女の子に聞いたら、”行きます”と日本語で教えてくれた。その後、英語が話せますか、と聞かれて”リトル”と答えて、ほぼ会話が続かなくなってしまった。多分、賢い大学生なのであろう(カラオケっぽくは無かった)
アユタヤ行きの切符を購入
15バーツ
何で行きが20バーツで帰りが15バーツなのだろうか?
都会に人が来ないように高くしているのだろうか?
どちらにしても安すぎる
1バーツは3円ぐらい
駅に着いたのがPM4:50ぐらいで列車の出発がPM5:25
時間がちょっとあったので、一息
アユタヤに6回、帰れる
いざ、出発
今日の晩御飯
キャベツ
もち米
35バーツくらいだった
列車の中でお食事
駅のホーム
列車の中から撮影
線路の脇には人が住んでいる
PM 7:12
ホテルに戻ってインタネットが使えるか問い合わせたら、使えるとの事
PM8:00まで、
しかし、PM8:00から使わせてもらえた
でかいのが列車
小さいのがバスと船
PM 9:05になってしまった。
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2006年6月16日
バンコク国際空港から
ついに、日本へ帰国の途につきました。
空港と関係ないけど、
2006年6月11日(日)
ワンチャイ フィッシングパーク
1日で一匹しか釣れなかった。
餌(パン屑)の握りの強さが難しい
やわらかいと投げるときに、ばらけてバックラッシする。
固いと水中でパンがばらけないので、魚が食べない。
私ぐらいしか釣れない人間がいないので、それも2週連続して朝1番目の客なので、周りの人間が何とか釣らせようと手伝おうとするが、何とか自力のみで釣り上げた一匹なのである。
(私はトップウォータープラッカーなので、別に餌釣りで釣れなくてもいいのである)
周りのタイ人は小汚いオジサンとお子様であるが、帰りは釣堀のオーナーの指示で常連のお客さんの車で送ってもらった。
BMWであった。びっくり!!
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