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タックルBOX

  • No231-239
    今まで釣れたルアー
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カテゴリー「0 旅行(スコットランド)」の32件の記事

2014年6月17日 (火)

パフィン

2014年6月15日(日)

サンバラ岬

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やっと夏毛のパフィンに肉眼で会えた。

ムサ・ブロッホ

2014年14ー16日

三度目の正直。

まずは、シェットランド・メインランド島を目指して、フェリー乗船。

一杯目は、シェットランドのエール。(美味しくなかった)

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二杯目は、無難にBESTで口直し。

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アバディーンの港

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アバディーン

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アバディーン

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午後5時出港

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早速、やることないので、今夜の晩ごはん

フィッシュ&チップス

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やることないので就寝。

今回は、スリーピング・ポッドを予約済。

フルフラットになるかと思いきや、背もたれは普通のリクライニングチェア並。

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目が覚めたら、オークニー・メインランド島に到着するところだった。

夜の10時半だけど、まだ真っ暗にならない。

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11時ごろ、暗くなった。

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本日、3杯目はサイダー

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この後、11時からワールドカップ・フットボール イングランドvsイタリア観戦

もちろん、イタリア応援。 ヽ(´▽`)/

その後、2時からワールドカップ・フットボール 日本vsアイボリーコースト観戦

もちろん、日本応援。 (。>0<。)

ちなみに、日本戦の観戦はバーで一人ぼっち。

(チャンネルがMTVだったので、船員に頼んでワールドカップに変えてもらった)  

その後、シャワーを浴びようとしたら、トークンが必要で、そんなの持ってないし、船員も見当たらないので、そのまま就寝。

翌朝7時にシェットランド・メインランド島に到着。

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乗ってきたフェリー

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今回のレンタカー

最安値なので、またKIA。

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とりあえず、ムサ島行きの船まで時間があるので、パフィンがいるかもしれないサンバラ岬を目指す。

サンバラ岬の灯台

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パフィン

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パフィン

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まだ、時間があるので、ヤールシェフ遺跡でブロッホの歴史の勉強。

古い順に、赤がラウンド・ハウス、黄色がブロッホ、緑がホイール・ハウス

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ヤールシェフ遺跡は、古い遺跡の上に、新しい遺跡が作られていて、一箇所でアーキテクチャの変転を見るこができる。

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ブロッホの内側にホイール・ハウスが作られている。

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ラウンド・ハウスとホイール・ハウスの作られた時代の間で、スコットランドのみで作られたブロッホは、やっぱり特別な存在。

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ブロッホの内側のホイール・ハウス

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ホイール・ハウス

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ホイール・ハウス

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ホイール・ハウス

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ホイール・ハウス

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内側はホイール・ハウス、外側はブロッホ

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ブロッホ

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外側はブロッホ、内側はホイール・ハウス

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ラウンド・ハウス

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ラウンド・ハウス

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シェットランド・ポニー

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ヤールシェフ遺跡のインフィメーションのおばさんにムサ島行きの船が予定通りに出港するか電話で確認してもらう。

予定の時間には出港するけど、通常のサンドウィック港からカニングバーグ港に出港場所が変更になっているとのこと。

道路標識があるので、その通りに行けばいいと言われたけど、

標識小さい。

(時速50マイルで走っていると見えない)

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出港の1時間半前に到着。

先行者は1組(ベルギー人)。他に人がいないし、カニングバーグと言う標識もなく心もとないが、お互いの情報を信じてここで待つ。

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出港前には観光バスも乗り入れて船は満員。

(ほとんど、ご年配の方々)

1時半出港。

この時点で、無銭乗船(お金を払っていない)

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ムサ島を目指す。

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ムサ・ブロッホ

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ムサ島到着。

(お金を払わずに下船)

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ムサ島

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早速、ムサ・ブロッホを目指す。

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ムサ・ブロッホ

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ムサ・ブロッホ

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ムサ・ブロッホ

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ムサ・ブロッホ

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ムサ・ブロッホ到着

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入り口

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天井

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屋上

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屋上の通路

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通路はコンクリートで固定してあるけど、平べったい石だけ。所々、隙間がある。

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最上階の内壁

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通路終点(これ以上、進めない)

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登ってきた階段

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階段

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最下層

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内壁(上の方)

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内壁(下の方)

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内壁の外側の部屋から内側を撮影。

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後ろ側

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左正面

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内陸側から見たムサ・ブロッホ

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とりあえず、島内散策

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結局、ムサ島ではアザラシを見つけられなかった。

(カニングバーグの港には一匹いた)

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ムサ島の港

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港唯一の小屋

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船頭さんがランチと言っていた。

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4時半に帰路の船出港。

結局、帰りの船に乗るときに、お金を支払った。

片道はただと言うことか?

(無人島だから)

メインランド島に戻って、本土に戻るフェリーターミナルを目指す。

途中、スーパーでサイダー2缶とポテトチップスを購入。

スーパーの手提げ袋に入れて乗船したら、アルコールの持ち込みはできないとのことでサイダー2缶を取り上げられてしまう。

(下船の時に返してくれるとのこと)

悔しいけど、バーでサイダー購入

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やることないので、今夜の晩ごはん

フィッシュ&チップス

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夜7時出港

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ラーウィックの港

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ラーウィック

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サイダー2杯

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帰路は乗船してすぐにシャワーのトークンをレセプションで入手。

早速、シャワーの準備をして、トークンを機械に入れると残り5分からカウントダウン。

5分しかシャワーを使えない。(水道を止めてもダメ)

いつもは長風呂だけど、5分で洗髪、洗顔、体も洗う。

帰路はジャージに着替えて、スリーピング・ポッドで夜8時から朝6時まで就寝。

(途中、右足が攣った)

翌日、朝7時アバディーン到着

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下船の時に、サイダー2缶返してもらった。

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これで、5大ブロッホ(自分で勝手に決めたダン・キャロウェイ、ダン・テルべ、ダン・トロダン、ダン・ドロナイギル、ムサ)を制覇。

ぅぉぉぉーヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノぅぉぉぉーヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノ ぅぉぉぉー

2014年5月26日 (月)

アラン

2014年5月25日(土)

アラン島めざして出発。

途中、生牡蠣を食す。

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足を伸ばして、キンタイヤ半島のスプリングバンク蒸留所

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でも、閉まっていた。

アラン島からキンタイヤ半島に向かってくるフェリー

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フェリーに乗って、いざアラン島へ

まずは、アラン蒸留所

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モルトミル

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マッシュタン

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ウォッシュバック

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ポットスチル

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スピリッツセーフ

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今晩の宿、ロックランザ ユースホステル

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日が長いので、夜も観光

スタンディング ストーン

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ロックランザ城

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今晩の晩酌

地ビール

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5月25日(日)

朝一のフェリーで帰宅。

(行きは大回りしたが、帰りは最短の道程)

ルームキーを返却するのを忘れた。

郵便で返却すると早速電話。

2014年5月12日 (月)

アイラ

キルホーマン蒸留所への旅

2014年5月9日(金)

ポートアスケイグ到着

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今回(2泊)の宿

ポートシャーロット ユースホステル

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今回は、ユースホステルのスタッフのおじさんとおばさんに蒸留所の工場見学予約やインターネット接続に関して、お世話になりました。

とても親切な人達でした。

2014年5月10日(土)

まずは、キルホーマンに行って、その後、アードベッグに行こうと思ったら、午後3時半のアードベッグ工場見学の定員がいっぱいで、予約が取れず、アードベッグを12時、その後、3時にキルホーマンの工場見学を予約。

(ユースホステルのおばさんがすべて対応してくれた)

午前中、時間があったので、

ポートエレン製麦工場(写真撮っただけ)

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ラガヴーリン蒸留所(ショップ見て、写真撮っただけ)

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この後、

アードベッグ蒸留所

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モルトミル

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マッシュタン

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ウォッシュバック

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ポットスチル

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ゆっくりしゃべって説明してくれるので、非常に分かりやすかった。

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思っていたよりも親切な対応で、アードベッグ高感度アップ。

次に、本命の

キルホーマン蒸留所

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フロアモルティング

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キルンの釜

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モルトミル

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マッシュタン

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ウォッシュバック

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ポットスチル

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樽詰め

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瓶詰め

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工場見学の参加者は二人だけだった。惜しむらくは、説明がやや早口なので、聞き取れない。

特に、期待したほどの驚きも無かった。

とりあえず、目的達成。

今日の晩ごはん

ボウモアまで行って、中華料理屋のちゃお麺をテイクアウェー。

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ボウモア

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ユースホステルに戻ったら、スタッフのおばさんが村上春樹の「もし僕らの言葉がウィスキーであったなら」を貸してくれたので、読んでみたところ、ウィスキーが飲みたくなったので、近所のバーへ

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一杯目、カリラ

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2杯目、ブルックラディ

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周りの客はシーフードを食べていた。中華食べるんじゃなかった。

2014年5月11日(日)

ラフロイグ蒸留所

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フロアモルティング

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キルンの釜

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マッシュタン

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ウォッシュバック

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コンピューター制御

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ポットスチル

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コンピューター制御

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以外に結構、コンピューター制御。ウォッシュバックもステンレス製で近代的。

説明は普通のスピードで聞き取りにくい。

ボウモア蒸留所

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ビジターセンターがきれい。

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フロアモルティング

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キルンの内

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キルンの釜

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モルトミル

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マッシュタン

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ウォッシュバック

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ポットスチル

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工場見学の客は三人だけだった。ガイドは新米のおばさんだったので、ベテランガイドさんがサポートに付いて、3対2で説明してくれた。ゆっくりしゃべってくれるので、分かりやすかった。

ちなみに、アードベッグとキルホーマンとラフロイグはウィスキーのミニグラスをくれたけど、ボウモアはくれなかった。

この後、ポートアスレイグからフェリーに乗って帰宅。

2014年5月 4日 (日)

Dun Dornaigil

2014年5月3−4日

Dun Dornaigil 見物にドライブ。

 

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おまけ

途中に寄ったグレンモランジ蒸溜所

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5月の土曜日は定休日だった。

宿の近くのスムー洞窟

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宿

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ダーネス ユースホステル

宿泊棟

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レセプション、キッチン、ラウンジ

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ちなみに、ダーネスはグレートブリテン島の最北西の村。

2013年9月 9日 (月)

ブロッホ

2013年9月6-8日

目指せブロッホ!!

2013年9月6日(金)

まずは、最寄りのスターリング駅で列車に乗って、アバディーンへ

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アバディーンでシェットランド諸島のメインランド行きのフェリーに乗る。

目指すは、モウサ島のブロッホ

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アバディーン出港

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今夜の晩ごはん

フィッシュ&チップス

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フェリーの中はwifi無料。

ただし、下り56K、上り16K。

早速、ネットに接続して、モウサ・ボートのホームページの時刻表をチェック。

次のメインランドからモウサ島への出港は、9月8日(日)。

9月7日(土)は、欠航。

早速、計画挫折。

○|_| ̄ =3 ズコー

天気が悪かった。

アバディーンからメインランド行きのフェリーもかなり揺れたので、最後尾のレストランの長椅子で就寝。

9月7日(土)

まずは、レンタカーを借りる。(去年と同じKIA)

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気を取り直して、とりあえず、フェリー乗り場から近場のブロッホを目指す。

Clickimin ブロッホ

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よく整備されている。

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この後、駄目もとで、モウサ・ボート乗り場を目指す。

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人気は無かったが、中に入れた。

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モウサ島に行きたかったなー

とりあえず、別のブロッホのガイドを発見。

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Burland ブロッホを目指す。(徒歩)

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Burland ブロッホ

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内側は崩れてしまっていたが、壁の二重構造とか垣間見ることが出来た。

Burland ブロッホの対岸に、Mousa ブロッホがある。

Mousa ブロッホ

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天気が悪くて、よく見えない。

行きたかったなー

気を取り直して、他のブロッホが無いか探してみる。

現地の観光ガイドの地図によると、西側にいくつかあるので、車で西を目指す。

行き止まりから、直線距離で約1マイル。

海岸線をそれ以上、歩く。

Culswick ブロッホ

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内側は崩れてしまっている。

辛うじて、内側と外側をつなぐ穴が残っている。

歩いて車まで戻る。

右側のわずかに盛り上がっているのが、Culswick ブロッホ

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いつもは羊の写真を撮らないが、なんか品のある羊たちだったので、撮影。

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車で次のブロッホを目指す。

途中、シェットランド・ポニーがいたので撮影。

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West Burrafirth ブロッホ

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崩れているし、周りが海に水没していてたどり着けない。

海坊主がいた。

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これにて、ブロッホ探索は終了。

フェリー乗り場に戻って、レンタカーを返却し、フェリーでアバディーンに戻る。

帰りはあまり揺れなかったので、どこでも寝れた。

9月8日(日)

アバディーン

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フェリー

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帰りの列車まで時間があるので(日曜は朝早い列車が無い)、アバディーン散策。

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この列車に乗って、アバディーンからスターリングに戻る。

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スターリング駅(改札口の反対側)

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£41.70  列車代
£66.00 フェリー代
£46.80 レンタカー代
£  9.98 ガソリン代

あー モウサ島のブロッホへ行きたかった。

2013年7月23日 (火)

アバディーン周辺

2013年7月19、20日

古城とウィスキー蒸留所の旅

19日(金) アバディーン泊

ホテル

アバディーン・シティー・センター・ホテル

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見た感じ、完全に名前負けしている。

しかし、侮ることなかれ。

手前はバー、隣もバー、向かいもバー、辺り一帯バー

これもバー(教会じゃないよ)

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あれもバー(博物館じゃないよ)

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夕飯食べたバー

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写真は翌朝、撮影した。

20日(土)

早朝、散歩

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まえ、BBCのニュースで、アバディーンはブリティッシュの一番住みたい町だと言っていた。

地方都市なのになかなか凄い。

午前中、古城散策

ドラム城

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到着時間 9時40分

日本のガイドブックに載っていた会館時間 10時

実際の会館時間 11時

隣の牧場の牛を見て、お城をとりあえず一周回って、退散。

午後、ウィスキー蒸留所

ストラスアイラ

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この銘柄に興味は無いけど、日本語ガイドブックにハイランドでもっとも美しい蒸留所と書いてあるので行ってみた。

ちなみにこの写真のキルン(麦芽乾燥塔)は現在使われいない。

折角なので、ファクトリーツアーに参加

締めは、シーバスリーガル12年、シーバスリーガル18年、ストラスアイラ12年の試飲

でも、車の運転があるので飲めない

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なかなか素敵な地域だけど、アパートから3時間ちょっとで、ちょくちょく来るにはちょっと遠い。

2012年10月 9日 (火)

アウター・ヘブリディーズ諸島(上)2日目

2012年10月6ー7日

アウター・ヘブリディーズ諸島(上) 一人旅2日目

今日の朝ごはん

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朝の空気を吸いに、ちょい外に

フェリー(これに乗って帰ると思われる)

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宿(右側)

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外観は普通だが、サービスに手抜きが感じられる。

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チェックアウトしようにもロビーに誰もいない。

とりあえず電話をかけてみたら、デビッドカードの番号を聞いているから、そのまま帰って構わないとのこと。ロビーに鍵を置いて出発。

結局、従業員にも客にも誰にも会わなかった。

宿の部屋にブロッホのパンフレットがあったので、そこを目指すことに。

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ブロッホ ?

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ただの物置の残骸と思われる

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ブロッホ! (本物)

トンブリブーズの家?

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番人(羊のくせに臆病じゃない)

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裏側から

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内から

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壁は二重になっていて、間に階段がある

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まわりの景色

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ちなみに観光客は私だけ

その後、北端を目指す

北端は美しい砂浜だった

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街に戻る途中にあったストーンサークル

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遺跡がゴロゴロしている。

そして、羊の糞もゴロゴロしている。

午後2時半 ストーノウェイ出港

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午後5時15分 アラプール到着

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今日の晩ごはん

フェリーターミナルの近くのフィッシュ&チップス屋さん

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衣がちょっと固すぎ、魚も身が薄い。

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午後9時5分 帰宅

トータル運転距離、644マイル

今回のルート

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日曜日はルイス島の店は全て閉まっているとガイドブックに載っていた。

その通り、コーオペレイティブもテスコも休みだった。

ホテルのロビーにも人がいなかった。

朝食は冷蔵庫の中だった。

観光地にも人はいなかった。

それでもルイス島、ハリス島は素敵な所だったと思う。

今度は、ヘザーの花の咲いている季節に行きたい。

アウター・ヘブリディーズ諸島(上)1日目

2012年10月6ー7日

アウター・ヘブリディーズ諸島(上) 一人旅

10月6日(土) 5時10分出発

8時30分 フェリーターミナルのあるアラプールに到着

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10時24分 出港

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午後1時10分 ルイス島 ストーノウェイ到着

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早速、カラニッシュを目指す

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カラニッシュ 3 ?

ちなみに、全ての標識は上にゲール語が大きく書かれていて、その下に英語が小さくかかれている。分かりにくい。

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とりあえず、道路を走っていたらストーン・サークルが見えたので車を止めて歩いて行ってみる。

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地面は牛のウンチと羊のウンチとうさぎのウンチだらけ

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写真右側に違うストーン・サークルが見える

とりあえず、歩いて行ってみる

カラニッシュ 2

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まわりの風景

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歩いて車に戻っていたら、別の方向に大量のスタンディング・ストーン

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早速、車で移動

カラニッシュ 1

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1は、かなり綺麗に整備されていた。

しかし、観光客が少ない。

(っと言うかいない)

この後、車でハリス島に向かう。ルイス島とハリス島は陸続き

ハリス島

ガラッと風景が変わって岩だらけ

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岩だらけの閑散とした風景と思っていたら、海岸線に出たら綺麗な砂浜だった。

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南端の岬

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絵葉書で見たことのある景色

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予約済みの宿に到着

誰もいない

ロビーに名前を書いた封筒が置いてあって、中に鍵が入っていた。

とっても不用心

部屋はこんな感じ

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外観はこんな感じ

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早速、荷物を置いて近くのバーへ

見たことの無いギネスがあったので、まず1杯

まずくは無いけど、そんなに美味しく無かった。

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次にテネンツ 70シーリング

美味しくなかった。

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外観はこんな感じ

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夕飯を買いに中華料理のテイクアウェーに

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外観はこんな感じ

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今日の晩ごはん

エビチャオ麺

これは、美味しかった。さずが、中華料理。

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部屋に置いてあった案内の紙に、冷蔵庫のものはタダで食べいいと書いてあった。

っと言うか、これが朝食らしい。

(冷蔵庫の中の缶ビール2缶は自前)

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ワインもタダとのことなので、1杯目。

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2杯目。

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ちなみにどちらもカルフォルニアワイン。

薄くて甘くて、あまり美味しく無かった。

つづく

2012年10月 1日 (月)

シェトランド諸島3日目

2012年9月30日(日)

アバディーン到着

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行きも帰りも同じフェリー

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フェリーが7時に到着して、列車が出るのが9時27分、とりあえず駅に行ってみたが8時半まで開かない。駅舎のモールも全て閉まっている。仕方ないので、街を徘徊したがどこもオープンしていない。8時になって駅前の通りで、1軒オープン。

今日の朝ごはん

ベーコンエッグロールとコーヒー

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帰りの列車

アバディーンからダンディー

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バス

ダンディーからダンブレン

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バス

ダンブレンからブリッジオブアラン

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日曜日は鉄道会社がバスを走らせている。っと言うか大手バスと親会社が一緒らしい。

今回のルート

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まあ、分かってはいたが、今回もパフィンに出会うことは出来ませんでした。